美術市場を支えて120年の歴史を持つ東京美術倶楽部では、「工+藝2026」(ko plus gei2026)を開催することとなりました。
あらゆる美術分野の多くの名品を扱ってきた全国有数の美術商が、現代の工芸作家57名を厳選し、未発表の作品を展示いたします。
日本が世界に誇る工藝技術を磨きつづける57名の作家たちがここに集結しました。
出品作家は、現代の工芸界を牽引してきた招待作家7名と、
いま世界が注目する気鋭の推薦作家50名で構成されています。
日本の伝統を進化させている「工」の技術と、
作家それぞれの独創的で深い意識から生まれる「藝」。
「工」+「藝」=
この方程式から何が生まれるのか?
その答えは是非、会場でご確認ください。
また、今回出品される作品は、会場でもWEBからでもご購入することが可能です。(お申込多数の場合は、抽選となります。)
購入方法はこちらのホームページ随時ご案内いたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。






